【3/13 @東京】研究の魅力を「一目」で届ける!プロに学ぶグラフィカルアブストラクト作成ワークショップ
植物科学プレゼンワークショップ2026「グラフィカルアブストラクトで研究をわかりやすく伝えよう」
開催日時
2026年3月13日(金)19:00〜20:45
開催場所
明治大学 駿河台キャンパス(日本植物生理学会東京年会 Z会場)
内容
「わたしの研究成果を、もっと直感的に、もっと多くの人に届けたい」
そんな想いを形にするためのワークショップを開催します。
論文の顔とも言えるグラフィカルアブストラクト(GA)に磨きをかける技術を習得しませんか?
3月13日(金)、日本植物生理学会東京年会初日の夜に、サイエンスイラストレーションの第一人者から直接「伝わる図解」の極意を学ぶ実践ワークショップを開催します。
*本ワークショップのポイント
・プロのノウハウを吸収する:
北海道大学 CoSTEPの大内田 美沙紀氏を講師に迎え、GA作成のロジックを学びます。
・「わかる」を「できる」に:
座学だけでなく、サンプルを用いた実践ワークで図解スキルを習得します。
・学会ついでにスキルアップ:
日本植物生理学会年会の初日プログラム終了後、同じ会場でそのまま参加可能です。
*開催概要
日時:2026年3月13日(金)19:00〜20:45
会場:明治大学 駿河台キャンパス(日本植物生理学会東京年会 Z会場)
参加費:無料(どなたでもご参加いただけます)
申込:登録フォーム(https://forms.gle/Rv7qGcQXU7qAB3jJ7)より事前登録をお願いします。
*あなたの研究が教材になるチャンス!
現在、ワークショップで使用するプレスリリースやグラフィカルアブストラクトを募集中です。
「わたしの図をブラッシュアップしたい」という方は、ぜひ2月1日までに登録フォームよりご提供ください。
*本企画は、「科学プレゼンを科学する」シリーズとして、2024年から毎年開催しています
第一回の内容は、Frontiers in Education誌で発表しました。
論文は、国内外の多くの方々にご覧いただいています(https://doi.org/10.3389/feduc.2025.1465227)。
定員に達し次第締め切りますので、ぜひお早めにお申し込みくださいませ。
周りの方々にもお知らせいただけましたら幸いです。
年会の熱気そのままに、クリエイティブなスキルを一緒に楽しく習得しましょう!
どうぞよろしくお願いいたします。
世話人:古水 千尋(島根大学)、市橋 泰範(理化学研究所)、古谷 朋之(大阪大学)
そんな想いを形にするためのワークショップを開催します。
論文の顔とも言えるグラフィカルアブストラクト(GA)に磨きをかける技術を習得しませんか?
3月13日(金)、日本植物生理学会東京年会初日の夜に、サイエンスイラストレーションの第一人者から直接「伝わる図解」の極意を学ぶ実践ワークショップを開催します。
*本ワークショップのポイント
・プロのノウハウを吸収する:
北海道大学 CoSTEPの大内田 美沙紀氏を講師に迎え、GA作成のロジックを学びます。
・「わかる」を「できる」に:
座学だけでなく、サンプルを用いた実践ワークで図解スキルを習得します。
・学会ついでにスキルアップ:
日本植物生理学会年会の初日プログラム終了後、同じ会場でそのまま参加可能です。
*開催概要
日時:2026年3月13日(金)19:00〜20:45
会場:明治大学 駿河台キャンパス(日本植物生理学会東京年会 Z会場)
参加費:無料(どなたでもご参加いただけます)
申込:登録フォーム(https://forms.gle/Rv7qGcQXU7qAB3jJ7)より事前登録をお願いします。
*あなたの研究が教材になるチャンス!
現在、ワークショップで使用するプレスリリースやグラフィカルアブストラクトを募集中です。
「わたしの図をブラッシュアップしたい」という方は、ぜひ2月1日までに登録フォームよりご提供ください。
*本企画は、「科学プレゼンを科学する」シリーズとして、2024年から毎年開催しています
第一回の内容は、Frontiers in Education誌で発表しました。
論文は、国内外の多くの方々にご覧いただいています(https://doi.org/10.3389/feduc.2025.1465227)。
定員に達し次第締め切りますので、ぜひお早めにお申し込みくださいませ。
周りの方々にもお知らせいただけましたら幸いです。
年会の熱気そのままに、クリエイティブなスキルを一緒に楽しく習得しましょう!
どうぞよろしくお願いいたします。
世話人:古水 千尋(島根大学)、市橋 泰範(理化学研究所)、古谷 朋之(大阪大学)
問い合わせ先
島根大学・古水 千尋(chihiro.furumizu@life.shimane-u.ac.jp)