年会発表に伴う入会手続 FAQ

Q1. 年会発表のために入会したいのですが、何年度からの入会を申し込めばよいでしょうか。

日本植物生理学会の年度は1月~12月ですので、年会開催年からの申込みで結構です。

Q2. 年会発表を希望していますが、未だ入会していません。どのように手続きしたらよいでしょうか。

学会ホームページの 「入会申し込み」 から、「ご入会手続の方法」 に記載のステップに従って手続してください。年会案内・参加費送金用振替用紙・入会 (年会費) 送金用振替用紙が綴じ込まれた学会通信を希望される場合は、学会事務局 へお申し込みください。

Q3. 年会発表したいのですが、まだ入会していません。会費の送金や参加費の送金が発表締切に間に合わないのですが、どうしたらよいでしょうか?

基本的には前項の手続きをとってください。オンライン登録の後で送金していただければ結構ですが、必ずご送金ください。入金が確認されない時は、発表を取り消す可能性もございます。

Q4. 年会オンライン登録システムの 「基本情報入力支援機能」 を使用したいのですが、会員番号とパスワードが分かりません。

ご入会のお手続きをされた時期によって以下のどちらかの方法でお手続きください。

入会申し込みと会費の送金を1週間以上前に行った方

会員番号およびパスワードは既にお送りしております。会員番号が不明の場合には、「基本情報入力支援機能」 を使用せず、会員番号を 「99999」 として登録していただく事も可能です。
会員番号は、学会からのお送りする定期刊行物の宛名ラベルの右下に印字されておりますが、ご不明の場合は、学会事務局 へお問い合わせください。
パスワードについては、e-naf (オンライン会員情報管理システム) のログインページにて再発行のお手続きをお願いいたします。

入会申し込みと会費の送金を行ってから1週間未満の方

ご入会は、①入会申し込み (オンラインまたはFAXによる)、②年会費の納入の2つのステップの完了をもって手続を完了いたしますが、郵便振替による会費納入の場合、入金確認は3営業日より後になります。また、年会参加・演題登録に伴い、多数の方が入会手続をされるため、会員番号の発行が間に合わない場合もございます。
会員番号の発行を待たずに年会参加・演題登録は受け付けておりますので、「基本情報入力支援機能」 を使用せず、会員番号欄に 「99999」 と入力し、参加・演題登録を進めていただいても結構です。
年会の参加・演題登録の期間は延長いたしませんので、早めのお手続きをお願いいたします。
なお、参加・演題登録を先にしていただいた場合でも、必ず入会手続を完了してください。入会手続を完了されていない場合、発表を取り消す可能性もございます。

Q5. 年会オンライン登録システムの 「基本情報入力支援機能」 で表示された情報 (所属機関、住所等) が誤っています。

お手数ですが、e-naf (オンライン会員情報管理システム) よりログインし、会員情報を修正していただいた後に、「基本情報入力支援機能」 で会員情報を呼び出してください。