日本植物生理学会2001年度年会および第41回シンポジウム

会期

2001年3月23日 (金)~26日 (月)

会場

九州産業大学

日程表

シンポジウム
  1. Future Development of Arabidopsis Reaearch (156KB)
  2. 今なぜオーキシン研究か?(126KB)
  3. in vivo 光合成測定法の進歩がもたらした新しい光合成電子伝達系の姿
    ― Alternative electron flow の生理学的意味と制御メカニズム― (156KB)
  4. イネ遺伝学研究 (117KB)
  5. 植物ホルモンの生合成とその調節 (127KB)
  6. Genetic Aporoaches to Enhanced Stress Torelance in Higher Plants (169KB)
  7. 青色光受容体の多様性と情報伝達 (149KB)
  8. Metabolism and Function of Reactive Nitrogen Oxides in Plants (120KB)
  9. 葉緑体形質転換系から広がる世界―葉緑体機能の発現制御機構の解明と改良 (151KB)
  10. 「細胞壁から樹木を考える」 (199KB)
  11. 「植物のハイパーゲノミックス―in silico 植物学に向けて」 (95KB)
ワークショップ
  1. 植物の細胞オルガネラ研究の最前線 (1,337KB)
  2. 微小重力における植物生理 (723KB)
  3. ポストゲノム時代の植物転写因子研究 (96KB)
ポスターのプログラム
  1. 発生・分化 (1,207KB)
  2. 形態形成・成長 (2,768KB)
  3. 植物ホルモン・成長調節物質 (1,222KB)
  4. 情報伝達 (1,062KB)
  5. 環境応答 (4,433KB)
  6. 光合成 (2,035KB)
  7. エネルギー変換・窒素代謝 (470KB)
  8. 代謝 (1,206KB)
  9. 輸送 (921KB)